• 宮下克彦

コロナ医療の充実が急務

諏訪市出身の医師・小松ゆたかさんの4区事務所開所式が、3月13日の午後2時から諏訪市豊田の柿ノ木観光駐車場で行われました。

コロナ医療の充実が急務です。医師であり、意欲と決意のある小松ゆたかさんをみんなで応援しましょう!



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受入可能病床数に対する入院者の実質的な割合が26.5%!

県は全県への「医療警報」及び全圏域への「新型コロナウイルス警報」の発出をしました。 3月中旬以降、急速に感染が拡大しており、変異株が県内においても確認されています。 4月7日現在、全県の受入可能病床数に対する入院者の実質的な割合は26.5%となるなど、医療提供体制に大きな負荷がかかっています。高齢者や基礎疾患のある方の不要不急の外出の自粛、大人数・長時間の会食の自粛等に協力して対応しましょう。