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  • 宮下克彦

受入可能病床数に対する入院者の実質的な割合が26.5%!

県は全県への「医療警報」及び全圏域への「新型コロナウイルス警報」の発出をしました。

3月中旬以降、急速に感染が拡大しており、変異株が県内においても確認されています。

4月7日現在、全県の受入可能病床数に対する入院者の実質的な割合は26.5%となるなど、医療提供体制に大きな負荷がかかっています。高齢者や基礎疾患のある方の不要不急の外出の自粛、大人数・長時間の会食の自粛等に協力して対応しましょう。


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諏訪地域を含む県下全域で医療警報解除

2024年9月20日、新型コロナ感染症による入院患者が減少し、諏訪地域を含む県下全域で医療警報が解除されました。 今後も感染可能性の高い高齢者等のワクチン接種など基本的なご協力よろしくお願いします。

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