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水素自動車? 水素で走るのではありませんが

県企業局の川中島水素ステーションで、次世代の水素自動車(燃料電池車)の説明を聞きました。

わずか3分で、航続可能距離約750kmの次世代の車は、簡単に水素が充填できるんですね。持続可能な世界は日々に進歩していきます。アメリカ製の設備の各社の叡智を結集する中でバルブは北沢バルブ製でした!


※燃料電池自動車( Fuel Cell Vehicle, FCV)とは、水素を燃料として走るのではなく、搭載した燃料電池に水素と酸素を取り込んで化学反応を起こし、電気を発生。その電気でモーターを回して走る仕組みです。CO2の排出はゼロで、出すのは水だけ。究極のクリーン性能を実現します。



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県全体の感染警戒レベルを1に引き下げ

9/16、県は諏訪広域の新規感染者が直近一週間で1名の状況であり、県下全域でも感染者状況が減少していることから、県全体の感染警戒レベルを1に引き下げ、警報及び注意報を解除しました。 ただし、全国的には感染者が多数発生しているため、引き続き信州版新たな日常生活のすすめに沿って基本的な感染防止対策の徹底に努めた慎重な行動をしましょう。

新型コロナウイルス感染症、県はレベルを6段階に変更

県は感染警戒レベルを3段階から細分化して以下のように6段階に変更しました。 1.平常時   感染者の発生が落ち着いている状態 2.注意報   感染が確認され、注意が必要な状態 3.警報    感染拡大に警戒が必要な状態 4.特別警報  感染

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