県との太いパイプとなり

​諏訪のために迅速に仕事をします!

新型コロナウイルス感染症につきまして

5/29

県はこれからのコロナ対策の工程表を四段階のロードマップとして発表しました。
①  6/1〜18まで 活動準備・指導期 5都道県との移動慎重に イベント100人以下で
②  7/9 まで     県内需要拡大・交流展開期 往来自由  イベント1000人以下で
③  7/31まで      県外需要拡大期  イベント5000人以下で
④  8/1 から       新たな日常での活動定着期  イベント人数制限無し
                           イベントは、定員の50%以内で十分な間隔を開けて行いましょう。

 

新しい日常を身につけて、明るく元気な生活を取り戻していきましょう。

5/27

政府は25日夜に緊急事態宣言について全面解除し、

県は引き続きSTAY信州で県境をまたぐ移動を警戒しながら対応方針に従っていきます。

県独自の対応策として県内旅館に泊まる場合の「長野県民向け長野県ふっこう割」や小口資金貸付に県独自の助成を追加したり、学生等の就労支援策として県臨時職員に3ヶ月採用対策など進めています。

国は、追加補正を6月に行う予定で、一人一日15,000円の雇用調整助成金や月30万円の休業手当支援、家賃助成などの項目を検討しています。


力強い経済再生に向けて、効果的な支援を受けて元気な生活を取り戻していきましょう。

給付金・補助金については
こちらのホームページを参考にしてください。

5/15

緊急事態宣言の解除による長野県自体の対応について
政府から、緊急事態宣言の長野県を含む39県の解除が出されましたが、

それに対応した長野県の方針が、5月15日に発表されました。

主な点は、
1 新しい生活様式への移行促進に重点を置いた取り組みを推進。コロナウイルス対応が
  長期間に及ぶことを前提に、経済活動を感染リスクの低いものから再開
2 特別警戒都道府県への移動往来は自粛
3 「STAY信州」地域支え合いキャンペーンで、地域住民による県内の旅館ホテル利用
  や県産食材の消費を促進
4 接客を伴う飲食店などは21日まで休業を要請、31日まで適切な感染防止策を要請
  それ以外の施設は引き続き感染防止策の徹底


 感染防止と経済活動の両立を図り、明るく元気な生活を取り戻していきましょう!

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諏訪地域創造の

原動力となります。

諏訪圏域の力の結集と、

諏訪市のポテンシャルの強化を図ります。

未来

・諏訪地区の観光振興・産業競争力の強化
・地域を支える若い人材の確保
・テレワーク推進、データ産業誘致

安心
安全

・高齢者に優しい諏訪をめざす
・子育てしやすい諏訪をめざす
・医療の最先端拠点化をめざす

・諏訪湖SA・スマートICを、

   防災に配慮し早期実現
・国道20号線バイパスを開通させる
・諏訪地区のJR線の橋上駅・連続高架等の実現

・東バル跡地に新産業拠点となる多目的ホール設置
・夢のある農林水産業の推進、名産品のブランド化
・国際スケート大会の諏訪地区開催誘致

・諏訪湖を浄化し活かす(諏訪湖環境研究センターの実現)
・諏訪湖サイクリングロードの早期完成実現
・霧ヶ峰縄文サミット開催

活力
自然

『県との太いパイプ』となり、

諏訪のために仕事をします。

35年間にわたり県の職員を勤めた経験と実績を、

諏訪地域の発展と皆さんのより良い暮らしのために活かします。

県のどの課の誰に、どう頼めばいいのか、

どう進めればスムーズに進むのか、を私は熟知しています。

宮下かつひこ  プロフィール

昭和33年7月25日 諏訪市豊田有賀生まれ
家族構成:母・妻・子供2人・孫2人

昭和52年3月  諏訪清陵高等学校 卒業
昭和58年3月  同志社大学 経済学部経済学科 卒業
     4月  大蔵省関東財務局入局 理財部金融第一課
     7月  諏訪保健所
平成12年4月  諏訪建設事務所 用地課 課長補佐
平成20年4月  諏訪地方事務所 地域政策課 課長補佐
平成23年4月  佐久地方事務所 環境課長
平成25年4月  県庁環境部 廃棄物対策課 企画幹
平成26年4月  総務部人事課 企画幹
平成30年4月  参事兼総務部コンプライアンス・行政経営課長

​平成31年1月  県会議員出馬のため退職

​平成31年4月  長野県会議員初当選

  【元長野県職員・35年の歩み】

県衛生部

県林務部

県企画局企画課

県社会部障害福祉課在宅支援係長

企画局情報政策課長補佐

企画局課長補佐

兼財務課係長

総務部コンプライアンス推進室長

など、県行政の各部主要ポストを歩き、オールラウンドプレーヤーとして豊富な経験を積みました。

この経験を活かして市民の皆さんと一緒に働いてまいりたいと思います。

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