長野県会議員候補

宮下かつひこ

宮下かつひこ

長野県議会議員

暮らしやすく

力強い諏訪へ

県との太いパイプとなり

​諏訪のために迅速に仕事をします!

高齢者・女性・子どもに優しい街。

地元が熱望する諸事業の早期実現、

地域力を活かした産業振興を図ります。

新型コロナウイルス感染症 最新情報

10/11
 

諏訪圏域の感染警戒レベルが2から1に

諏訪圏域の感染レベルが2から1に下げられました。

直近1週間の新規感染者の減少により、落ち着いている状況となりました。

​油断なく、マスク・手洗いをしながら、経済活動に出かけましょう。

9/27

諏訪市、茅野市の感染警戒レベルが5から2に

9月30日に諏訪市、茅野市の感染警戒レベルが5から2に引き下げられます。

直近の新規陽性者の減少により、諏訪市と茅野市の警戒レベルは、9月30日からレベル2となります。

なお、引き続き協力して感染防止対策を徹底し、慎重な行動でコロナ対策にこころがけましょう。

9/16

諏訪市、茅野市の感染警戒レベルが4から5に

諏訪市、茅野市の感染警戒レベルが4から5に引き上げられました。

直近の新規陽性者の増加により、諏訪市と茅野市の警戒レベルは9月16日から9月29日までレベル5となりました。なお飲食店等への営業の時短要請は発出されませんでした。

今回は子供さんの感染が家族を中心に拡大しましたが、今のところ感染経路はほぼ特定されていますので、協力して慎重な行動でレベル5を乗り切りましょう。

9/9

全県の医療非常自体宣言を解除し、感染警戒レベルを5から4に

諏訪地域の時短・休業要請が9月9日までで解除されました。

また、「命と暮らしを救う集中対策期間」が9月12日で終了するのに合わせて全県の医療非常自体宣言を解除し、感染警戒レベルを5から4に下げます。

まだ医療警報中で感染警戒レベルも4ですので、引き続き慎重な行動をお願いします。

9/8

諏訪合同庁舎でワクチン接種が受けられます

県は第4期ワクチン摂取の会場に諏訪合同庁舎も加えました。

1日400人で4日間で1600人のワクチン集団接種を行います。

接種日は、9/25(土)  9/26(日)  10/2(土)  10/3(日)の4日間です。

予約は県のホームページのワクチン特設サイトの県接種会場の第4期からできます。

8/30

9月3日から9月12日まで「命と暮らしを救う集中対策期間」が設定されます

全県の1週間当たり新規陽性者数はここ数日減少の兆しを見せていますが、感染力の強さや重症化しやすさが指摘されているデルタ株が広がる中で、確保病床使用率は50%前後で高止まっており、予断を許さない状況が続いています。

そのため、新型コロナウイルスの感染拡大を徹底的に食い止める観点から、全県の「特別警報II」を延長して9月12日までとするとともに、9月3日から12日までを「命と暮らしを救う集中対策期間」として対策を強化します。

県民の皆様にはこの間、人と会う機会を少なくし、会食に気をつけ、マスクと換気に徹底して注意をお願いし、各機関とも連携協力して対策をとっていきます。

熱や倦怠感などの症状がある方の受診先の相談は
諏訪保健福祉事務所(諏訪保健所)0266-57-2930
新型コロナウイルス感染拡大防止については、下の各ホームページを参考にしてください

宮下かつひこ 県政だより 最新号  

vol.8  2021年8月発行
宮下通信_8_表_第3稿.jpg
宮下通信8号_ 裏_第3稿.jpg

諏訪地域創造の

原動力となります。

諏訪圏域の力の結集と、

諏訪市のポテンシャルの強化を図ります。

宮下五角形_元図.png

・諏訪湖SA・スマートICを、
   防災に配慮し早期実現
・国道20号線バイパスを開通させる
・諏訪地区のJR線の改良の実現

・高齢者に優しい諏訪をめざす
・子育てしやすい諏訪をめざす
・医療の最先端拠点化をめざす

・広域連携
・定住自立圏

・諏訪地区の観光振興・産業競争力の強化
・地域を支える若い人材の確保
・テレワーク推進、データ産業誘致
・東バル跡地に新産業拠点となる多目的ホール設置
・夢のある農林水産業の推進、名産品のブランド化

・エネルギー自立圏の形成
・諏訪湖を浄化し活かす
・諏訪湖サイクリングロードの早期完成実現
・霧ヶ峰縄文サミット開催
・国際スポーツ大会の誘致(SDGsの推進)

『県との太いパイプ』となり、

諏訪のために仕事をします。

35年間にわたり県の職員を勤めた経験と実績を、

諏訪地域の発展と皆さんのより良い暮らしのために活かします。

県のどの課の誰に、どう頼めばいいのか、

どう進めればスムーズに進むのか、を私は熟知しています。

地元諏訪を離れていることで見えてきた諏訪や長野県の課題。
県の行政の中にいることでよくわかった、行政・政治の仕組みと人。
それらを活用して、地元諏訪の課題を解決します。
子供たちの『みらい』と、お年寄りの『安心』を託せる諏訪に。

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宮下かつひこ  プロフィール

昭和33年7月25日 諏訪市豊田有賀生まれ
家族構成:母・妻・子供2人・孫2人

昭和52年3月  諏訪清陵高等学校 卒業
昭和58年3月  同志社大学 経済学部経済学科 卒業
     4月  大蔵省関東財務局入局 理財部金融第一課
     7月  諏訪保健所
平成12年4月  諏訪建設事務所 用地課 課長補佐
平成20年4月  諏訪地方事務所 地域政策課 課長補佐
平成23年4月  佐久地方事務所 環境課長
平成25年4月  県庁環境部 廃棄物対策課 企画幹
平成26年4月  総務部人事課 企画幹
平成30年4月  参事兼総務部コンプライアンス・行政経営課長

​平成31年1月  県会議員出馬のため退職

​平成31年4月  長野県会議員初当選

  【元長野県職員・35年の歩み】

県衛生部

県林務部

県企画局企画課

県社会部障害福祉課在宅支援係長

企画局情報政策課長補佐

企画局課長補佐

兼財務課係長

総務部コンプライアンス推進室長

など、県行政の各部主要ポストを歩き、オールラウンドプレーヤーとして豊富な経験を積みました。

この経験を活かして市民の皆さんと一緒に働いてまいりたいと思います。

長野県庁
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県職時代最後は長野県コンプライアンス部に
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県職員時代・知事と阿部長野県知事と
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長野県庁
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