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新型コロナ県民手帳

東京等の人口密集地の感染者数が減らない状況が続いています。

県では連日対策本部会議を開催し、対応を示しています。


主な点は

1.感染拡大が更に進んだ人口密集地との往来は慎重に判断すること。

2.観光の誘客等は比較的感染の落ち着いている地域から誘客することは妨げない。

です。



なお、新型コロナ対策県民手帳と新たな日常すすめについては次のサイトでご覧ください。

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受入可能病床数に対する入院者の実質的な割合が26.5%!

県は全県への「医療警報」及び全圏域への「新型コロナウイルス警報」の発出をしました。 3月中旬以降、急速に感染が拡大しており、変異株が県内においても確認されています。 4月7日現在、全県の受入可能病床数に対する入院者の実質的な割合は26.5%となるなど、医療提供体制に大きな負荷がかかっています。高齢者や基礎疾患のある方の不要不急の外出の自粛、大人数・長時間の会食の自粛等に協力して対応しましょう。